不安と悩みを
根本解決。

AGA

地域密着型医療機関のAGA治療。




AGAは進行性


こんなお悩みありませんか?

☑︎親族に薄毛の人がいる

☑︎髪の毛が細く、よく抜ける

☑︎写真に映った自分の頭を見てびっくりした

☑︎最近、周りの人に頭をよく見られている気がする

☑︎睡眠時間がバラバラ

☑︎食生活が乱れていると思う

☑︎最近、薄毛予防のシャンプーが気になる


3つ以上当てはまったら
要チェック!



AGAって?
そもそもどんな症状?


AGAとは、男性型脱毛症のこと




AGAは、思春期以降の男性に多く発症し徐々に進行する、
男性ホルモンによる影響が強い疾患です。
「毛周期(ヘアサイクル)」が正常に繰り返されなくなり、
毛母細胞が「休止期」のまま次の「成長期」に戻らない状態になると薄毛になります。



AGAは市販の増毛剤や
ヘアケア製品では治りません



男性ホルモンの1つである『テストステロン』が、
前頭部や頭頂部の毛乳頭細胞に作用し、Ⅰ型・Ⅱ型5α-還元酵素(5α-リダクターゼ)の働きで、
DHT(ジヒドロテストステロン)に変化します。
これが、毛乳頭細胞の男性ホルモン受容体に作用することことで、毛母細胞の増殖を抑制します。
その為、毛の成長が妨げられ、頭部の薄毛が起こると考えられています。
薄毛の改善にはこの「毛周期(ヘアサイクル)」を正常な状態に戻すことが必要です。
自分の頭皮が気になってきたとき、多くの人がシャンプーなどのヘアケア用品や増毛剤を
試してみるのではないでしょうか?
しかし、市販のヘアケア用品では、脱毛を止めて、増毛を促進するという2つの効果を兼ね備えてはいません。
しかも、AGAは進行性の症状です。根本的な解決には早めのクリニックへのご相談をご検討ください。



当院のこだわり

日本人の多くが薄毛の悩みを抱えています。

「AGA(男性型脱毛)」という言葉が広がり、日本中の医療機関や発毛サロンなどでその治療が
可能となっています。だからこそ、どれが正しく効果がある治療なのかが判断しにくいのも
現状です。

当院ではそのような不安な気持ちを抱えた患者様一人ひとりの薄毛や抜け毛のお悩みを真摯に
受け止めて診療しています。

AGAは進行性の脱毛症なので、少しでも早く治療介入することが必要です。

そのため、薄毛や抜け毛など、お悩みのがある方はお気軽に一度当院を受診していただき、
一緒に最善の対応を考えていきましょう。


院長 鶴町和道


当院の3つの特徴

豊富な経験とノウハウ

皮膚科医として1990年の開業以来連日200名近く、開業後の合計来院患者数は約15万人程の患者さまにご来院いただいているクリニックです。

正確な診断と専門的治療

豊富な臨床知識をもとに、正確な脱毛症の診断を行い、適切な治療を選択いたします!実際、AGAと思って当院に来院された患者様の中には、実は円形脱毛症であったなどのケースもありますので、皮膚科医による正確な脱毛症の診断は不可欠です。

地域に根ざした医療機関

開業当初から地域の方々の肌や毛髪などの皮膚トラブルを解消したいという思いで日々診療に取り組んでおります。

治療期間

3 ヶ月以上

費用

基本は薬剤費のみ

治療の進め方

医師による診察

当院では、予約なく皮膚科医による診察を好きな時間帯に受けられることができます。 来院して頂いた際に、問診票に現在の症状等を記載いただきます。 AGAと思って来院された方の中には、実は円形脱毛症であったなどのケースもありますので、診察で大切していることは、皮膚科医による正確な脱毛症の診断です。

医師への相談

診察の際、医師へ現在の悩みや、過去の薄毛治療歴、目標までの状態と期間などをお伝えください。
その上で、現在の症状などから、最適な治療法を医師とともに考えていきます。

薬の処方

医師の診察後すぐに、処方薬をお渡しいたします。
当院は院内に薬剤を保管しておりますので、処方箋を持って近くの薬局まで行っていただく必要はありません。

通院

お薬が無くなる前に、定期的に再診をしてください。 再診時に、患者様へ効果の確認や副作用が出現していないかの確認を行います。 その際に、更なる不安なことなどがありましたら遠慮なく医師にご相談ください。

サロンとクリニックの違い

クリニックなどの医療機関では、医師による薬の処方といった医療行為を行うことができます。しかし、発毛・育毛サロンは医療機関ではないので、脱毛症の正確な診断も難しく、頭皮ケアなどの非医療的な行為のみしか行うことができません。また、これらの行為には、AGAの改善を示す医学的な根拠はありません。 医療機関は、頭皮ケアなどだけではなく、病気に対する専門的治療を提供することができるので、発毛・育毛サロンに比べて改善が見込めます。 そのため、薄毛やAGAにお悩みの方は是非医療機関を受診されてください。



AGA治療薬

AGA治療薬の
個人輸入リスクについて

AGA治療薬は、基本的には医師の処方により使用する必要があります。しかし、『安さ』に注目するために、個人輸入という名目でインターネット販売に関心がある方もいると思います。 これらの個人輸入薬は、偽物の薬であったり、成分が違っているなどの偽装品や粗悪品を購入している可能性があります。また、基本的には医師の処方が必要になる医療用医薬品であるので、何気なく使用することで、何かしらの予期せぬ健康被害をもたらす危険性があります。 そのため、AGA治療薬に限らず、医師の処方が必要な薬に関しては、医療機関にて医師の指示の下で使用することを強くお勧めします。

正常なヘアサイクルに

毛髪はずっと伸び続けるわけではなく、毛母細胞が分裂することで髪が伸びる期間が2〜6年間続くと、成長は止まります。そして、新しい毛髪が生え始め、古いものは自然に抜けていきます。 しかし、男性ホルモンの1つである『テストステロン』が、前頭部や頭頂部の毛乳頭細胞に作用すると、DHT(ジヒドロテストステロン)に変化し、毛母細胞の働きを抑制してしまいます。毛髪を増やすにはこの毛母細胞の働きのサイクルを正常な状態に戻すことが必要です。

クリニックに行くべき?
まだ大丈夫?

クリニックなどの医療機関では、医師による薬の処方といった医療行為を行うことができます。しかし、発毛・育毛サロンは医療機関ではないので、脱毛症の正確な診断も難しく、頭皮ケアなどの非医療的な行為のみしか行うことができません。また、これらの行為には、AGAの改善を示す医学的な根拠はありません。 医療機関は、頭皮ケアなどだけではなく、病気に対する専門的治療を提供することができるので、発毛・育毛サロンに比べて改善が見込めます。 そのため、薄毛やAGAにお悩みの方は是非医療機関を受診されてください。